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【笑える動画 息抜きにどうぞ】 [動画]

5年前に流行ったみたいでご存じの方も多いかもしれませんが、
私は最近この動画を発見してすっかりハマってしまい何度も観てしまいました。

息抜きにどうぞ…



「ヱヴァンゲリヲン」を本気で踊ってみた
http://www.youtube.com/watch?v=yHi3ODvCqoU&feature=related
男子大学生7人による笑えるハイパフォーマンス!
何度観ても笑える、そしてクオリティの高さに感嘆!!



野球部の本気
http://www.youtube.com/watch?NR=1&v=4tNO0C7AYiE&feature=endscreen
男子高校生7人による本家のコピー動画。野球部なのに何でこんなにダンス上手なの?
元気の良さと女の子役の可愛いらしさは本家をしのぐ?!
数あるコピーの中で私のイチオシです。


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【アンケートが少しずつ盛り上がってきて…】 [経理業務]

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アンケートにご回答頂いた皆様、感謝申し上げます。

少しずつ記事の方もアップして充実していけるようにしたいと思います。

どちらかというと、一人事務に満足している方が多いようですが、

お話相手がいないというお悩みもあるようですね。

是非、ここで交流の場になるくらいまで、盛り上げることができたらと

考えております。

今後とも、よろしくお願いします。 <(_ _)>

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【工業簿記というスキルアップ】 [経理業務]

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経理ネタが続いてしまいますが、

ご勘弁を…

経理をされている一人事務員さんで、

工業簿記の処理を身に付けている方は、どの程度いらっしゃるのでしょうか…

原価科目を使用していないと工業簿記は必要になりませんが、

ちょっとでも知っていると経理知識の幅が広がります。

基本的に、工業簿記の大きな違いは「仕掛品」の存在です。

また、工業簿記とは直接関係ありませんが、そもそも「棚卸資産」が経理処理上、

どうしなければならいなかを商業簿記でよく理解する必要があります。

簿記3級では、「し・くり・くり・し」「仕入・繰商・繰商・仕入」などと覚えた経験があると思いますが、

実務では、「前期〇〇棚卸高」「期末〇〇棚卸高」などが、

P/Lの仕入科目の代わりに使われます。

この辺は、誰かに教わらないと簿記の勉強だけではなかなか実務で応用できない点ですが、

工業簿記を勉強する場合には、この辺をよく整理されたら、理解が早くなると思います。

なお、勉強するなら日商簿記の2級が手っ取り早いと思いますが、

建設業に関わる方は「建設業経理検定」などもありますので、

検討してもいいかもしれませんね。



詳細は…
建設業経理検定



アンケートにもお答え頂き、ありがとうございます。

お悩みよりも「こういうところがいい」ってことが回答が上回っていますね。

居心地よく、過ごしている方も多いのでしょうかね…

是非、皆様のご意見もお寄せ下さいね。

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【勘定科目の選択】 [経理業務]

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こんばんは、はるです。

さて、今日は、経理処理にはつきものの勘定科目についてお伝えします。

勘定科目は、大きく分けて、貸借対照表科目と損益計算書科目の二つがあります。

貸借対照表科目は、分類が明確ですので、あまり迷うケースは少ないと思います。

これに対して、損益計算書科目は、分類があいまいで、

会社によって計上する科目が異なることから、

「どんな勘定科目で計上したらいいか」をネットで調べても答えは探せません。

要は会社の業績の判断の仕方に左右されるということです。

例えば…

新しい携帯電話を購入したとします。

ある会社では、物品の種別に着目して、「備品消耗品費」として計上するでしょうし、

別の会社では、その用途に着目して、「通信費」に計上するでしょう。

また、交通費を「通信交通費」という勘定科目で計上する会社もあれば、

「旅費交通費」という科目に計上する会社もあります。

細かなところでは、微妙に違っているのが損益科目です。


そうすると汎用スキルってどんなところ?って考えると…

一つは、税法などの法律に規定されているのを科目で分類できるという点が挙げられます。

例えば、税務上でいう「交際費」は、課税方法が他の経費と異なります。「寄付金」なんかもそうです。

税務上の「交際費」に該当するものは、一つにまとめておいた何かと都合がよいのです。

また、10万円以上20万円未満の備品を「一括償却資産」などとして、経費処理している場合には、

独立科目で集計する方が実務的です。

経理マンとしては、何故そうするべきなのか、どのように計上すると実務が楽になるのか…

そういうことが自分で組み立てられるスキルがあると、

ただ教えられた通りにやっている事務員さんよりもワンランクアップします。

その次が、「買掛金」「未払金」と「未払費用」の意味の違いをきちんと説明できるとか、

「前渡し金」「前払金」「前払い費用」「建設仮勘定」も同様ですね。


こういうのって、素朴に疑問を持つことから、スキルアップが始まると思います。

確かに日々の業務でいちいち疑問に思い始めたら、仕事にならないかもしれません。

でも、暇なときってあると思うんですよね。

そういう時に普段何気なくしている作業でも、ちょっと素朴に疑問をもってみて、

ネットなどで調べてみると、暇な時間でスキルアップできちゃうと思います。

好きなお茶をすすりながら、ゆったりした気持ちで、

素朴な疑問を楽しみながらネットサーフィンして調べてみる…

ひとり事務員さんの特権だと思います。
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【消費税が苦手…】 [経理業務]

こんばんは、はるです。

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経理処理の中でも、勘定科目の選択とともに迷うことが多いのが、

消費税の課税区分ではないでしょうか?

大抵の方は、取引ごとに「課税区分を覚えてしまってる」のではないかと思います。

一つ一つ憶えていく方法は手っ取り早いメリットはありますが、

初めて出くわす取引は、発生の都度、判る人に訊かなければなりません。

ここは、やっぱり、どんな取引でも判定できるスキルがあると便利です。

消費税の本を最初から読み始めていくと、なかなか分かりにくいし、

実務と関係ないことが書いてあって、正直なところ飽きてしまいます。

実務で関係あるのは、経費の処理における課税区分がほとんどです。

しかも、輸入貨物の引き取りなんて、ある方が珍しいので、勉強する必要もありません。

「仕入れ税額控除」「仕入れに係る消費税」の項目の

課税、非課税、課税対象外、輸出免税

の取引を区別できる要点を学べば、

実務ではほとんどカバーできてしまいます。

いずれ、このページでも、 「消費税入門」をやってみたいと思いますが、

もし、今まで、勉強しようと思って挫折してしまった方は、もう一度その時読んだ本の、

上記の項目だけ読み直してみることをお勧めします。
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